今日は朝からマスターの元気がなくて、僕はちょっとだけ心配。 マスターはいつも変なこと(僕のおちんちんをもみもみしたり、お尻を触ったり)ばっかりするんだけど、今朝はベッドから出てくる気配もない。 僕の方が早起きをして、いつもマスターがしてくれるみたいに朝ごはんを作ったんだけど、マスターはそれでも起きてこないから、寝室に見に行ってみた。 どうやらマスターはまだ眠ってるみたい。

「マスター?大丈夫?」
「う…おはよう、レン。大丈夫だよ。」
顔を覗き込むと薄ら目を開けるマスター。 大丈夫、なんて言うけどすごく具合が悪そう。

…………

そうだ! 良いこと考えた。 僕が看病してあげよう。
「僕がマスターを元気にしてあげるね!」

寝室を飛び出して衣裳部屋に向かう。 そこにはマスターが僕のために買ってくれたたくさんの衣装があるんだ。 メイドや猫耳、スクール水着に魔法少年のコスチューム。 僕は男だけど、マスターに渡されると着ないわけにはいかない。 ホントはすっごく恥ずかしいけど、マスターが喜んでくれるから。

とにかく、その中から僕が選び出したのは看護婦さんの服。 ピンク色でちょっとだけ丈が短いけどマスターが「お仕事をする人の服は快適であってはならない!」って言ってたから仕方ないんだ。 小道具をたくさん抱えて寝室のドアを蹴り開ける。
「マスター!えーと、しんさつ?のお時間ですよ!」
ベッドの上で半分だけ体を起こしたマスターが目を丸くしてる。 でもそんなのお構いなしに布団を剥ぎ取ると僕はマスターの上に乗っかってパジャマのボタンを開けた。 お胸に聴診器を当ててみる。 ホントは心臓の音がドキドキ聞こえるはずなんだけど… マスターのお胸からはなんにも聞こえない。 …マスター、やっぱり病気なの?

僕は心配になってガバリと起き上がる。 なぜだかニヤニヤしているマスターとばっちり目が合う。
「レン―?俺、病気かもしれない。」
「ふぇ、やっぱりマスター病気なの?どっか痛い?僕が治してあげるから言ってよマスター。」
「うーん、レンにちゃんと診察できるのかな?」
「だいじょーぶだよ、マスターは僕を子供扱いしすぎ!」
じゃあ診てもらおうか、マスターはそう言うと僕の剥き出しの太股をぐっと掴んだ。
「レン、ちょっと方向転換してごらん。」
言われるままにマスターのお腹の上でくるりと後ろを向く。
「そこが熱くて痛くて困ってるんだ。レンなら治してくれるだろ?」
パジャマのズボンがむくりと大きくなって布を持ち上げている。

これ、知ってる。 ココがこんな風になったら息が苦しくて心臓がドキドキしてすっごく辛いんだ。 僕も時々この病気にかかっちゃうけどいつもマスターが治してくれる。 だから僕もどうすればこの病気が治るのかちゃーんと知ってるんだ。
「うん!僕に任せて。」
マスターのズボンを脱がせるととってもおっきいおちんちんが飛び出してくる。 僕のよりも大きなそれをむぎゅっと掴んで先っぽをぺろぺろ舐める。 いつも、全部お口の中に入れようと頑張るんだけどどうしてもはみ出ちゃうから涎でぺたぺたする下の方は手で擦ることにする。
「ん、むぐ…、…ひゃっ!?」
マスターのおちんちんを一生懸命舐めてたらいきなりお尻を掴まれた。
「レン、ナース服から可愛いパンツが丸見えだよ?」
マスターはそう言ってパンツの上から僕のお尻の穴をぐりぐりと押してくる。
「や、やめてよ、マスターのえっち!!そこは関係ないよー!!」
それでもマスターはやめてくれなくて、僕はだんだん自分のパンツの中が熱くなってくるのを感じた。 気持ちを逸らすためにさっきよりも強くマスターのおちんちんの先を吸う。 ちゅぱちゅぱって音を立てて吸うと僕のお尻を鷲掴みにするマスターの手に力が籠もる。

「く、…レンっ…奥まで咥えて…」
すごく苦しかったけどマスターのお願いは絶対だから僕は頑張っておっきなおちんちんをお口に入れた。 すぐにマスターのおちんちんはびくびくってなってとろとろしたお汁が出てくる。 それを全部飲みほしてようやく治療はおしまい。

ゴックン。
「は、ぁ…マスター元気になった?」
振り返るとマスターがにっこり笑って頭を撫でてくれる。
「レンのお陰で元気になったよ、ありがとう。」
マスターに褒められるのは嬉しい。 えへへ、頑張ってよかった!

そのあとでマスターが僕の病気も治してくれたから、今日も元気いっぱいで頑張れたのでした!